世の中にはいろんな人があるなあ、と思います

母親のほうが書いているウェブログをそれほど読んでいます。借金ウェブログや窮乏ウェブログ、ディズニー好みのウェブログ、あとはスタバ好みのウェブログなんかをよく見ています。
基本的にライティングが上手くなくても意気込みで日々書き続けている人のものは楽しいだ。その力強さ感じが伝わって来る感じがするからでしょうか。
借金ウェブログを読んでいてちらほらおもうことがあるのですが。旦那さんが勝手に借金をしたものを女房が一緒になって苦労して支払やるのは、何の戯言かと思ってしまう。
その借金もアパートやマイカーなど、どうしても必要なやり方だったらまだまだ分かります。
でも、旦那さんの嗜好のものを道楽で購入したとかだと、それは明らかに離別例ではないかと思ったり行うが。
なんで女房はそんなユーザーと別れないのだろう、と思い、不可思議な気持ちになりますね。
とにかく、これは私の見解があまりにも細長いだけで、世の中のユーザーは違うのかなあ、と思ったりします。
認識はいかないのですが、人様のウェブログを掴むことは楽しいのでやめられないですね。