ひどい寝癖のつかない寝方を実践してみた、その結果

髪型はストレートのボブです。来年のカラオケ発表会に向けて、髪を伸ばしている最中なのですが、困ったことがひとつ。髪が長くなったら、寝癖が付きやすくなったのです。
一昨日の朝は、左右にびろーんと髪が広がり、まるで「池中玄大80キロ」の寝起きの玄太(西田敏行さん)みたいでした(この例えは、分かる人だけ分かってくださればよろしいかと)。
そこで寝癖の付きにくい寝方があるのだろうかと、ネットで調べてみまして、昨夜はその仕方で寝てみました。それは、出来るだけ真上をむいて寝る。横向きにならない。極力寝返りをうたない。というものです。
その結果、今日の髪型はまあ納得のいく収まり具合です。
寝癖をつけないためには、寝る時の姿勢のほかに、寝る前の準備も大切らしいです。髪を洗ったら、しっかりと乾かしてから寝ること。生乾きだと寝癖がつきやすくなるそうです。
まずはタオルドライした後、髪の根本から乾かしていきます。きちんと乾かそうとすると、時間がかかりだんだん腕が怠くなってしまいますね。もうロングは今回限りにしようと思っています。
寝癖のつかない一番の方法は、出来るだけ髪は短くする、これにつきますね。

車で退勤、移動するにあたって感じている事。

車での出勤になり早くも5か月が経ちます。
それまでは電車と自転車での移動でした。
車の移動は同じ道ばかりですが、かなり慣れてきました。
意外にぐいぐい運転するタイプなんだなと実感したり、上手な人の後ろに付いて真似したりしています。
電車での帰宅はラッシュにかかるので、皆、自分が座る事に必死です。
余程の事がない限り譲る事もありませんでした。
意外に感じているのは、車の運転の方が圧倒的に譲り合いの精神があるのです。
全員か(全員そうとは言えないし、私も優しくない運転をする事は多々あります。
それでも譲ってくれる機会の方が多いのです。そんな場面に出会う事が電車よりも多いのは明らかですが、1日数回は感謝する事があります。
自分が運転するまでは、イライラしている運転手ばかりだと思っていましがそうでも無いんだなと思っています。
出来るだけ感謝は必ず伝えたくて、会釈したり、ハザードランプで挨拶をしています。
表情見えず、会話も出来ないのでそんな行動が大事だと思っています。