ゴミスポットがカラスにてゴミが散乱していた

家庭の前に屑物取り付けがあるのですが盛り上がる屑物を出したときの最後にドアを閉め忘れたのかカラスの怒号が聞こえて値匹のカラスが近くの電線や木にいるのを見たケース不快予感がした。外に出て見ると屑物撮影自家用車が来る前に生屑物などが屑物バッグから引きずり出されて辺りに散らかっていました。屑物取り付けの斜め前にいる小母君が備え付けのほうきでオーバーホールを通していました。屑物取り付けに網をかける点も多いですが自分達の行政では屑物取り付けを囲ってドアを付けて開けて屑物を入れたら閉め切る事態になっていて滅多に出した屑物をあさられる事も無かったのにはからずも今回はドアを開けた通りだったようで色んな生屑物の残骸があちこちに散乱して一大事態になっていました。屑物取り出しをする為に来た小母君が片付けてくれていた事に謝礼しました。本当は町内で回って訪れるオーバーホール当番の方が取り去る点が小母君がそのままだと余りにもビジュアルが悪いしインプレッションがひどく成るから自身が片付ける事態にしたと言ってオーバーホールを通して綺麗にしてくれたのでワンポイントだけ助かります有難うと言いました。

散歩中の、出来事。可哀想な野生動物と遭遇しました。

私は、季節の良い時期になりますと、朝、散歩をしています。今朝も、5時半頃に起きて、散歩に。アヤメの群生地があり、空気も、冷んやりと気持ちが良く、湿地帯の池のまわりには、ホタルが、出没するらしく、お水も綺麗でした。その後、田植えの終わった、田んぼ道を歩いていますと、のどかなカエルの鳴き声も聞こえてきました。田んぼ道から、少し大きい公道に出まして、朝とはいえ、車も通りますので、歩道を景色を見ながら、歩いていますと、歩道の先の方に、黒色といいますか灰色といいますか、モコっとした物が、猫にしては、大きく、タヌキにしては、巣穴に居る時間ではと、思いながら、遠目から見ていました。良く見ると、ハクビシンです。身体の大きい方は、おそらく親なのか、まったく、動きません。その横で、子供のハクビシンが、状況がわからない様子で、親を見てました。可哀想と、思いながらも、見ていますと、子供は、車の音に驚いたのか、素早く歩道脇の雑木林の中に、逃げて行きました。私の住んで居る場所も、新しい道が出来たり、アパートが建ったりと、以前とは違う環境になってきました。自然の中で暮らす生き物にとって、車に跳ねられることは、まさかの出来事だったのではと思います。ハクビシンの赤ちゃん、逞しく大きくなってくれればと思いました。